第3025号 腕時計 |
サラリーマンだった夫は、毎朝背広を着て腕時計をしていましたが、ご隠居様になってから、時計はいつも引出しの中にあります。時間に拘束されない人には腕時計が必要ないようで、今では旅行に出掛ける時ぐらいでしょうか。2月にアンコールワットへ行った時は、腕時計を忘れてしまい不便でした。スマホで時間は分かりますが、「集合時間まで、あとどのくらい…」といった面では、スマホは不便です。
腕時計を出すと、2つとも電池が切れて止まっていたので、夫は急いで電池交換をしてきました。
下の「SEIKO」の腕時計は30年前に買ったものですが、未だに時刻が狂わない優れものです。
夫は時計に興味はありませんが、薄型でなければなりません。そう言えば、昭和の腕時計は「薄型の腕時計」が流行でしたよね。





土曜日は花散らしの雨が降りました。
5時前に起床し、朝のルーティーンを済ませ、8時からお墓参りに行ってきました。